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誕生日プレゼントにもらった一湖房「合鴨ロース煮」を食べて全味蕾が泣いた。汁まで余すところなくいただける絶品の鴨肉です

一湖房 合鴨ロース煮

じゃばみ(@jabamichan)です。

私の誕生日に兄夫婦からステキなプレゼントをいただきました!

滋賀県は長浜市の一湖房「合鴨ロース煮」です。

とってもおいしかったので、ご紹介したいと思います!


【一湖房 「合鴨ロース煮」とはこんな商品です】

一湖房 合鴨ロース煮

みを開くと、立派な鴨肉が入ってました。

いい感じの焼き目が入ってて、おいしそう。

一湖房 合鴨ロース煮

つけ汁は保存容器にとっておいて、鴨肉をスライスしていきます。

皮がしっかりついているので脂っぽいのかなと思いきや、つけ汁はさらりとしていて、余計な脂分は見られません。

一湖房 合鴨ロース煮

厚めにスライスして、お気に入りの萩焼(松光山)にのせてみました。

ロゼ色のつやつやとした赤身がなんとも美しい・・・!


【一湖房「合鴨ロース煮」食べてみた】

一湖房 合鴨ロース煮

明書で紹介されていたのでその通りに、つけ汁をちょっとだけたらして、白髪ねぎをトッピングして、すだちの果汁をしぼっていただきます。

鴨のために、兵庫県産岩津ねぎ、徳島県産のすだちという最強の食材を用意しておいたんだもんね!

それではさっそく、いただきま〜す!

もぐもぐ・・・

う、うまい!!!!!

身がしまってて、もちっとしたお肉は、噛めば噛むほどじわじわとうまみが出てくる。

甘みのある煮汁は、先にも書いたように、イヤな脂っぽさがなく、すっきりとキレのある上品な味付けになっています。

ねぎ&すだちとの相性バツグン。

ちょっと分厚く切りすぎちゃって噛みごたえはありましたが、ぜいたくな気分に浸れましたね。

全味蕾が泣く鴨肉です。


【つけ汁は鴨だしスープに】

日、残しておいた切れ端をつかって、「鴨重」に。

鴨南蛮そばにしようか迷ったんですが、ごはんとの相性もバッチリでもりもり食べました。

つけ汁は、お湯を足して、かきたまスープにしていただきました。

鴨のうまみが溶け出したスープはこれまた絶品。

鴨のおいしさをまるっといただけて大満足でした〜!

おいしかったー!!!!!


【一湖房はオンラインショップもあります】

湖房は、オンラインショップもあるので、お取り寄せも可能です。

プレゼントにしてもこの通り大喜びになりますし(笑)、自分へのごほうびとしても最高ですよ!

一湖房の公式サイトはこちら

兄夫婦は時々ここの鴨肉を買って晩酌を楽しむそうです。

私もその晩酌に参加したい・・・。(自分で買え!って言われちゃいますね。笑)

おいしいごちそうをありがとう!!!!!